女性用弓道着は、かわいいピンクが弓道女子に人気です♪ ※大人気!数量限定


弓道女子には必須なアイテム、弓道上衣。
そんな女性用弓道着が、この度、かわいい桜色で登場しました!

月のように、美しく清らかな衣をまとったような姿になることから、
「月数衣(つきかずごろも)」という名前になりました。



柔らかさを感じさせる、ほのかに淡いピンク色の弓道着は、
まさに日本の美しい桜を感じさせます。

女性用弓道着を絶賛販売中!美しい弓道女性の新スタンダードは「月数衣(つきかずごろも)」がいい感じ♪

熟練した大人の弓道女子でも着れるよう、
女性らしさと気品を感じさせる、美しいシルエットの弓道着に仕上げました。



控えめな白に近い桜色ですので、目立ちすぎず、ほどよく存在感を放ちます。
弓道を愛する女性にこそ、着ていただきたい逸品です。

女性用弓道着を絶賛販売中!美しい弓道女性の新スタンダードは「月数衣(つきかずごろも)」がいい感じ♪

このピンク色の弓道着「月数衣」はかわいさだけでなく、機能性も抜群です。

弓道経験者の女性スタッフが選んだ、「あったらいいな!」を詰め込みました。




わがままな女子の願いを叶える、
弦月だけの女性用弓道着「月数衣(つきかずごろも)」。



矢を拾う時、礼をした時。 
弓に一生懸命になっていると、つい胸元がはだけてしまうことも。

そこで、どんなに弓道に真剣なときでも、胸元がはだけない女性用弓道着を作りました。

上図のように、結びを、脇腹と胸下の二箇所に設けることで、
かわいい結び目と、凛とした美しい胸元に仕上がりました。


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弓をひくのに邪魔にならない長さ。
打ち起こしのときに、袖元から脇が見えにくいように。
伸びた腕は、スラリと美しく。

そんな弓道女子のわがままから、
弦月の女性用弓道着の袖は、品よく、ひじと同じくらいの長さにしました。

袖を1、2回くるっと折ると、青春っぽさが増すので、学生さんにお勧めです♪
ピンク色の弓道着のかわいさも倍増!



着替えの時は、女性同士でも気になるもの。

弦月の女性用弓道着は、丈が短すぎず、長すぎない、ちょうどいい長さをキープ。
袴の横から、うっかり太ももが見える心配もありません。

弓道の所作も、細部まで集中できるように、
後ろスリットによって、動きやすく、かつお尻のラインは美しく見えるように作りました。


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 弦月の女性用弓道着は、スリットが後ろだけでなく、なんと前面にあるのが革命的!

前にスリットがあると、動きやすさも倍増します。
さらに、袴の股下にたまる、あの弓道着のゴワゴワ感もありません。

・・・何より、このスリットがあるだけで、お手洗いが楽になります。
 「女の子の日」だって快適です。


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女子に欠かせないもの、それはポケット。

ハンカチや弓道小物、ホッカイロや御守り。
・・・いれたいものは色々あります。

ポケットは、丈夫な二重構造になっているので、透ける心配もありません。
スマホもすっぽり入る、嬉しい安心の大きさです。

他の人には見えにくい位置にありながら、
本人だと、手を伸ばして楽に取り出せると、お尻の左側についてます。

肌身離さず持ち歩きたいものを、いろいろ入れられる、嬉しいポケットです。







弦月の弓道着「月数衣」は、女性スタッフが吟味した、日本の町工房で、
ベテランの職人さんたち(主に熟練の女性職人さん)が縫製してくださっています。

一着ずつ、丁寧に縫製されているので、
手にしたときに、日本製の上質さをわかっていただけるはずです。

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【弦月オリジナル 女性用弓道着の詳細】

コットン100%
肌触りがよく丈夫な綿素材です。

丸洗いOK!/アイロンがけOK!
心配なお手入れも、問題なし。

日本製



※女性なら、S~Lサイズまでまかなえる、ゆとりあるフリーサイズで製作してあります。
※お胸の大きな女性でも安心です♪

※男性でも、S・Mサイズの方まで着れる大きさですが、男女問わず、体型に個人差がございますので、上記サイズを参考にしてください。
※女子の和服は、ちょっと大きめぐらいが「品よくかわいい♡」 という、弦月の美学です!






弓道を真剣にやっている女性なら、
誰しもが一度は着てみたいと思う、色付きの弓道着。

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「かわいいから着てみたいけど、色付き弓道着でも大丈夫かな?」と思う方は、
お友達とお揃いにしてみたり、
思い切ってお世話になってる先輩にプレゼントしたら喜ばれる(公認されるかも?)と思います。



※色道着は、大会・審査で着用できるかどうかは、地域や団体によっても異なりますので、
念のため、先輩や顧問の先生・コーチなどにご相談ください


普段の部活や大会で、がしがし着ちゃいましょう!



 ご購入時のご注意・お取り扱いのご注意

※屋外での天候や撮影時の設定、またお客様のご利用のPC・スマホ画面のディスプレイ表示により、
  商品画像と実物の色味に差がある場合がございます。
(色味は、桜色と乙女色の中間くらいの淡い色です。色はWeb検索でご確認願います。

※淡い色ではございますが、色落ち・色うつりの恐れがございますため、
最初のお洗濯の際は、他のものと分けて洗われることをお勧め致します。

※おしゃれなシャツの生地などに利用される、丈夫で肌触りのよいオックス生地を使用しております。
しわが気になる場合は、しわを伸ばすように干していただき、乾いた後でアイロンがけをお勧め致します。







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【ご購入はこちらから】※大人気!数量限定

弓道着「月数衣(つきかずごろも)」は、弓道女子のための、嬉しい機能が盛りだくさんで、
一着あたり 6,980円(税抜・送料別)で、ご提供いたしております。
※こちらの商品は人気商品のため、在庫がご用意できない場合がございます。

「弦月オリジナル 女性用弓道着 月数衣 桜色」 


普段の稽古に、がしがし着れる、丈夫な女性用弓道着です♪


【ご購入時のご注意事項】
※ こちらの商品は、お届けまでは、ご入金から10日間程度かかります。
※ 弦月での、お買い物の手順は、こちらをご覧ください。
※ お支払方法・送料については、こちらをご覧ください。
※レターパック(360円)でのお届けをご希望の方は、必ずこちらをご覧ください。



【アンケートご協力のお願い】
現在、学生さん~50代の方まで、「紺色の弓道着だと嬉しい」や「水色の弓道着がほしい」等、
幅広い方にご意見をいただいております♪

ご要望にお応えして、次回はラベンダー色の道着を制作中!5月~6月に発売予定♪(2017/4/18)

今後、月の数だけ(十二色)、色を増やしていきたいと思っております!





宜しければ、弦月のオリジナル胸当てもご覧くださいませ♪




【弦月の弓道着「月数衣」についてのご質問】

*ご購入前の質問*


Q.弓道着の女性用と男性用で違いはありますか?

女性用の弓道着と、男性用の弓道着の違いにつきましては、
多少大きさの差がある以外では、おそらく、一般的には、
脇の下に穴が開いているか開いていないかの違い程度と思われます。
女性用の弓道着は脇の下は閉じてありますが、男性の弓道着は脇の下に穴が開いています。

なぜ男性用の弓道着が穴が開いているかと申しますと、
弓道着は゛着物の簡略版”として着用されるようになったのがきっかけですので、
着物と同様に、脇の下に穴が作られたと考えられます。
また穴が開いていることで、汗をかきやすい脇周辺も通気性よく、動きやすさが高まるとされています。

ただ、弓道着は着物のようには、何枚も重ね着して着用するわけではないので、
男性の場合は、Tシャツ状のインナーを着ていないと、
女子にとっては、脇から「見えてほしくないもの」が憧れの先輩にも、モサッ(*´▽`*)と見えたりもします。

少なからず、男性でも、脇の下に穴が開いているのを気にする人はいるでしょうし、
女性用の弓道着が、そうした声に応えて、脇に穴が開いていないものに変化したよう、
男女問わず、脇が閉じているものでも問題ないと思われます。

ちなみに、弦月の女性用弓道着「月数衣」は脇に穴はありませんので、ご安心ください。
それでいて、袖回りのゆったりした、動きやすく、通気性に優れたデザインとなっています。



それにしても、女性用の弓道着と男性用弓道着の違いが、
脇の下に穴があるかないかの違いだけなんて、少し寂しいですよね。。。
そこで、弦月の「月数衣」は、女性だからこそ感じる弓道着のデメリットを改善すべく、
女性にとって快適な女性のための弓道着を完成させたのであります!


Q.弓道着を選ぶ際に気を付けたほうがいいことはありますか?(かたち編)

女性用の弓道着でありがちな失敗は、思ったよりも弓道着の丈が短くて、
袴の横の隙間から、思わぬところで太ももを露出させてしまうことがあります。

ただ立って着用してみた状態では、太もも半分くらいまでしっかり隠れていたのに、
立膝をついてしゃがんだり、起座していたりすると、知らず知らずのうちに太ももがあらわに。。。

そんな可憐な乙女心を傷つけるような、恥ずかしい失敗がないためにも、
弓道着の丈は長めのものが、断然お勧めです!

ここで1つ注意していただきたいのが、女性用の弓道着は丈が長すぎても、
今度は袴の中(特に股間部)で、弓道着のすそがもたついてしまうことがあります。
行燈袴(スカート状の袴)であれば問題ありませんが、馬乗袴(ズボン状の袴)ですと、
股下に割れ目がありますので、そこで弓道着の裾がかさばってしまうのです。




 これを一部の弓道女子さんたちは「気持ち悪い」「むれる感じがする」と、
 嫌がる傾向にあるので、心配な方は、着心地のよさを考慮して、
 弓道着を選ばれるのがいいと思います。




ちなみに、弦月の「月数衣」は長めの丈でありながら、裾のもたつきを防いでくれます!
なぜなら、弓道着の後ろ側だけでなく、前側も弓道着の裾が割れるようにデザインされているので、今までにない快適さを感じていただけるはずです。


ちなみに、わたくし、弦月女性スタッフが長年弓道をやってきた好みといたしましては、
弦月の「月数衣」のように、袖がやや長めのものが好きです。

理由としては、袖が短いものは、袖口も狭く、肩回りが窮屈な傾向にあるので、
ゆったりと打ち起こしをする際の、腕や肩の動きにあまり向いていないような気がします。



Q.弓道着を選ぶ際に気を付けたほうがいいことはありますか?(素材編)

弓道着は、「汗を吸収しやすく」「何度洗っても丈夫」「通気性がよく」「動きやすく」「透けにくい」
ものがお勧めです。え、欲張りでしょうか?

なので、素材としては、丈夫で吸水性のある綿(コットン)もしくはポリエステル素材がお勧めです。
なかでも、綿(コットン)は、毎日使うパジャマ界でも、王道の地位を崩さないように、
何度洗っても丈夫な生地、吸湿性、通気性、動きやすさの利点を取り揃えています。



次に、「透けにくさ」につきましては、現在、市場で販売されている白い弓道着で、
綿・ポリエステルを問わず、普通の厚みで下着が透けない程度のものは、ほぼないと思われます。

そのため、一般的には、弓道着の下に、なんらかの重ね着をして、透けを防止しますが、
弓道着だけで透けるのに対処しようとすると、「透けにくさ=生地の厚み」でもありますので、
厚い生地は通気性も悪く、動きにくくなってしまいます。

弦月の女性用弓道着「月数衣」も、淡い色味のものでは透けてしまう傾向にあるため、
インナーの着用をお勧めしておりますが、今後、「月数衣」として揃える十二色のうち、
「黒」や「ネイビー」などの濃い色味の弓道着も増やしていきたいと思っておりますので、
そうした色味の濃い弓道着であれば、厚みのない生地でも透けにくくできる
ものと存じております。



*ご購入後の質問*

Q.弓道着のアイロンがけを、簡単にする方法はありますか?

弓道着を着用される方は、アイロンがけをする方が大半かと思いますが、
なんといっても皺がすぐに伸びやすいのがいいですよね!

綿(コットン)の弓道着につきましては、裏ワザとして、
柔軟剤を用いずに洗剤だけで洗うと、吸汗性もあり、アイロンがけの際にパリッと皺も持ちよく伸びるそうです。
(ポリエステル素材は、柔軟剤を使わないと冬場は静電気が発生する場合があります)
また少し湿った状態(完全に乾いていない状態、もしくは霧吹きで湿らせる程度)で、
アイロンがけをすると、さらに皺が伸びやすいそうです。




Q.色付きの弓道着は、どんなときに着たらいいでしょうか?

普段のお稽古はもちろんのこと、ちょっとした部活内の大会や他校との親善試合、
地域の小さな大会などでご着用いただけると思われます。

弓道着の色の指定につきましては、一般的には、白い弓道着に黒か紺の袴となっておりますので、
審査を受ける際や、大会に出る際は、事前に顧問の先生やコーチに確認されることをお勧めします。
尚、大会でも、団体として、部員お揃いの色付き弓道着を着ている場合には心配いらないようです。

色付き弓道着に対しては、とくに頭の固い方や、弦月の「月数衣」を着用した貴女が、
「かわいいね!」「似合ってるね!」と、周りからチヤホヤされることに嫉妬した、
女性の先輩や同輩が、反対の声をあげるかもしれません(笑)


しかしながら、先述のとおり、弓道の大会でも目にするように、
今や、色付きの弓道着を、チームや立ちのメンバーでお揃いにしている人も数多くいるのが現状です。

また昨今の弓道界におきましても、ここ数年で、下掛けや弦巻、矢筒、ついには弓や矢に至るまでが、
色付きのバリエーションは豊富で、より一層、弓道を華やかなものにするよう進化してきました。
もはや「弓道着=白でないといけない」というイメージの枠が外れるのも、時間の問題かと思われます。

ちなみに、弓道着は、着物で弓道を行っていたものを簡略化して用いるようになったとされていますので、
本来の目的で考えれば、何色の弓道着を着ていようと、弓道の本質は変わりません。

ましてや弓道着の原型である着物は、色とりどりですし、
現代でも、高有段者の弓道審査や、三十三間堂での成人式の射会で着る女性の着物は、
白一色ではありませんよね?
それこそが、「弓道=白じゃないといけない」という証であると思われます。



もちろん、弓道着をはじめ、弓道用品において用いる色味は、たとえ「自由だ」と言っても、
誰かの気分を害したり、不快にさせるような、派手派手しいものや、露出度の高いものは好ましくありません。
弦月の女性用弓道着「月数衣」は、既存の白い弓道着のなかでも馴染むように、優しい色使いの伝統色を用いています。

上品さを保ちながら、程よく個性をもって、進化させていくことで、
美しく華やかでおごそかな弓道の伝統美を感じることができ、
若い人たちや社会の関心をひきつけ、女性が活躍できる弓道界の良い発展・継承につながると思います。

いつか、男色の強いゴルフ界や、地味なイメージの卓球界の女性選手が、おしゃれな格好をするようになって、
社会からの注目を集めました。今となっては、どちらの世界も、華やかな女性が活躍して、
さらに彼女たちに憧れた、若い人たちがどんどん始めているようです。

モノクロの世界を打破することは、個々の見た目だけでなく、
その固まった世界に、進化や発展という、華やかさをもたらすのかもしれませんね。



Q.弓道着の着こなし方で、気を付けたほうがいいことはありますか?

弓道は武道ですので、決してだらしない身だしなみにならないよう、
清潔な雰囲気を保つのがいいと思います。
女性の場合は、はだけて胸元や太ももを露出してしまったり、
汚れや皺だらけの弓道着を着るのは、避けたほうがいいと思います。

弦月の「月数衣」は、品よく、はだけにくいのが特徴です。

弓道着の着こなし方としては、女性の場合は、下着の上にキャミソールやTシャツなどを着て、
その上に弓道着を着るのが一般的なようです。

理由としては、弓道着から透けることがないように、また、弓道をする動きの上で、
万が一、弓道着の下が見えてしまっても下着が見えないようにとの配慮です。



また夏用・冬用と、弓道着の厚みに違いがあるものもあります。

夏用の薄い弓道着は、確かに涼しくはありますが、その分、日射を通すので、
女性の場合は、肩から背中までまんべんなく日焼けしてしまうという恐ろしさもあり、
また薄い分、よく透けるので、結局、下にきっちりインナーを着こむ必要があります。

一方、冬用の弓道着は、長袖があったり、風を通しにくいフリース素材のものも、
今はあるようです。動きやすさ・乾きやすさも気になるところではありますが、
こうした夏用・冬用に特化した弓道着を上手に取り入れるのも良いかもしれません。

ちなみに、男女含め、おすすめの弓道着の着こなし方としては、
夏は、吸水速乾性のあるインナーやTシャツを、弓道着の下に着る。
冬は、下着の上に、ヒートテックなどの薄手で温かいものを重ねる。

(寒い場合は、さらにその上にトレーナーなどを着こむ人も多いようです)
特に寒い冬の、普段の稽古であれば、タートルネックでも、お洒落ですよね。

ちなみに、学生さん(特に弓道男子)でよくありがちなのが、
下に着こむ服の色は、真っ赤なTシャツや、大きくロゴの入ったTシャツを着ている方もいますが、
なんだかんだ言って、黒や紺、グレー、白などの地味で無地なものが、かっこいいと思います。

それに目立つ色というのは、よほど弓道の腕に自信があれば存在が引き立つかもしれませんが、
格好より腕劣っていたら・・・ちょっとダサい( *´艸`)と思われちゃいますよね。